インターバルタイマー

30/30インターバルタイマー

運動30秒・休憩30秒を10ラウンド。 合計9分 40秒。

30/30インターバル
準備
00:10
次:運動 0:30

設定

全ラウンドを繰り返す回数

時間は1:30や90のように入力します。変更はこの端末に自動で保存されます。

プラン

9分 40秒

30秒運動・30秒休憩が効果的な理由

運動と休憩が同じ長さの30/30なら、速く走ったり漕いだり動いたりしながらも、もう1本繰り返せるだけの回復ができます。スピードを高めたいランナーや、インターバルトレーニングを始めたばかりの人に最も人気のある形式のひとつです。

30/30の使い方

  • ランニング:5kmのベストペースかそれより速いペースで30秒、その後30秒は軽いジョギング。まずは6〜10ラウンドから始めましょう。
  • バイク・ローイング:30秒ハードに、30秒は軽く回して、10〜20ラウンド。
  • 自重トレーニング:スクワット、ステップアップ、腕立て伏せのいずれかを30秒、その後30秒休憩。種目を交互に入れ替えます。

レベルアップの方法

週に2ラウンドずつ増やすか、30/30が楽に感じられるようになったら40/20タイマーに移りましょう。長めのセッションにするなら、10ラウンドを2セット、セット間に3分の軽い運動を入れます。

よくある質問

30/30はHIITですか?

はい、30秒の運動がきつければHIITです。中程度の強度で行えば、初心者向けのやさしいインターバルトレーニングになります。

30/30のインターバルは何本行えばいいですか?

まずは6〜10本がおすすめです。経験のあるランナーは15〜20本行うことも多いです。

ウォーキングのインターバルにも使えますか?

はい。30秒の早歩きと30秒のゆっくり歩きを交互に行うか、設定で時間を長くしてください。